16歳が書いたコンピュータ専門書は2万部売れた

学校で中途半端なコンピュータ教育をするよりは、 こういう天才をいっぱいつくる施策を考えるべきではないだろうか。

「SoftEtherを危険視するのはおかしいです」――19歳の開発者に聞く (1/2)より。

登大遊(のぼりだいゆう)氏の横顔
 小学2年生の頃から、NECの「PC-8001」でプログラミングを始める。私立高槻高校1年のとき、「月刊I/O」に投稿していたのが縁で、DirectX8.0の書籍を執筆。「当時は英語版の資料しかなかったので、日本語の書籍を出せば売れる、と言われて書きました」(同氏)。ちなみに、2万部ほど売れたという。
 その後、高校卒業までにさらに2冊の本を執筆。また、高校3年の時に“FOMA向け”のメモリ編集ソフトを開発する。「現在、ソースネクストの『携快電話』の8と9に、僕の開発した通信モジュールが入っています」。
 2003年、筑波大学第三学群、情報学類に入学した。

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16歳が書いたコンピュータ専門書は2万部売れた いつもお勉強させてもらってるWEBビジネスコンサルタントのネタ張Blogからです。 ここに書いてあること、リンク先に書いてあること、全部うなずけますね、えぇ。 母校に一度HTMLを教えにいったことがありますが、飲み込... 続きを読む

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