ぜひ例の件に関して村井教授あたりと対談を。

自分でもいやになりそうなくらいくらいしつこく取り上げるが、ドコモのiモードメールの仕様には単純にして影響広範囲な問題がある。

で、最近こんなことがあったらしいんだが↓

iモード生みの親、ドコモを去る 慶大院教授に (Asahi.com 2008/4)

NTTドコモの携帯電話でのインターネット接続サービス「iモード」の生みの親の一人として知られる夏野剛・執行役員(43)が同社を去り、5月1日から慶応大院の政策・メディア研究科特別招聘(しょうへい)教授に就くことになった。

ぜひとも、メールアドレスの件について村井教授と対談していただきたいものだ。ここまで無視しとおした以上もうやらないだろうけど。

それから、iモードの生みの親といった単語は彼ではなくて元リクルートの松永真理氏のものだと思うのだが。

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まあ、彼が苦労人であることは認めよう。そのへんはこの本を読むとわかる。

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以上。最近は知らん人多いらしいのであえて古い本を紹介してみた。

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