楽天市場で情報流出-会員の姓名とメールアドレスがGoogleで検索可能。
こんな感じ。
上のうち、たとえば一つキャッシュを見ると、こんな感じ。
9/29夕方現在、大慌てでメルマガシステムの閉鎖&修正中。
いま流行のSQLインジェクション攻撃によるデータベース丸ごと漏れ出し、、、、とかじゃなくてよかったね。詳細な分析はまたあとでやる(かも)。
追記:
「大急ぎでrobots.txt書いてみた。待つしかない。」そんな感じなのだろうか。
http://emagazine.rakuten.co.jp/robots.txt
User-agent: *
Disallow: /m
Disallow: /q
Disallow: /rs
Disallow: /n
Disallow: /ns
Disallow: /shops
追記:
「よく考えたらemagazine.rakuten.co.jp配下には大したコンテンツ無いんだった。バルス!」 (mdn.mainichi.jpでもそんなことあったな)
http://emagazine.rakuten.co.jp/robots.txt
User-agent: *
Disallow: /
なるほどそういうことか。 こっちも参照。 ユーザーはなにするかわからんから怖いね。 もちろん「なにするかわからんのがユーザー」という前提でシステムづくりすることも肝要。

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